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この前の前の土曜日
どうもレントです。

この間、といっても2週間前ですかね。
14日の土曜日。
学校がお休みだったのでついでにバイトも休みをとって買い物へと出かけてきました。
目的地は御茶ノ水。
目標はスキー用品とその他。
とりあえず探索。
御茶ノ水ってスポーツ用品店が立ち並んでるんですよね。
アルペンとかビクトリアとか。
まあ去年一度いっていたのでなんとか無事到着。
ともかく、ウェアが安く売っている店を探す。
……が。
ない。
いろいろ回ってみるがない。
去年一度きているんだけれど、さすがに店の位置までは思い出せず。。。
諦めて値は張るけどしかたないかなーとか歩いていると……。
見つけた!
そこはダンボールにジャージなんかが山積みになっているお店で、2階にはウェアを売っているんだけれど、そこもダンボールいっぱいに山積みとなっていた。
下は持っているので上だけを探す。
……けれど、なかなか気に入るものが無い。
いや、結構いいなあとは思うけど、もう一つ足りない。
いいなあと思っても、サイズが足りないorz
で、1時間くらい粘って、ダンボールの奥底を掘り出していくと……。
これだ!
というものが見つかった。
値段を見ると13000円。
うーむ、安い!
だいたい旧モデルのウェアって2万か3万くらいですかね?
それが1万ちょいとは。。。
しかも、なんとまだまだ安くなるらしい。
レジへもっていくと。
9千円ちょい……だと!?
1万きるなんて……。
これはありがたい。
しかも割引券もらったから次いったときはさらに10%OFFだと。
これは安い。
と、足の疲れも忘れ、小躍り状態で買い物を続けることに。
次はとりあえず小物。
新しいニット帽とかアンダーアーマーみたいなやつとかタイツとかね。
サングラスもほしかったけど、まあ今は我慢。
冬は使わないしね。
で。
次はジャージとかウィンブレ。
ビクトリアへいって買ってきましたよ。
やっぱ高いね。。。
まあでも、必要経費だから仕方ない。
んで、その後池袋に行って洋服見て、気に入ったジャケットとジーパンがあったので購入。
洋服代は2万かな。
この日、総額7万弱。
うわあ……使いすぎだろJK。
まあでもしょうがない……か。
とりあえず荷物多すぎて自転車じゃ運べなかったので親に車で運送してもらうことに。
荷物だけ預けて私はチャリで家まで帰りました。
使いすぎた気がしないでもないですが、まあそれはしかたないですね。
とりあえず買いたいものはほとんど買えたので大満足でした。

それでは今日はこの辺で。
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テーマ:アホな管理人のブログです。 - ジャンル:ブログ

【2009/11/27 00:09】 | 日常 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
とある科学の超電磁砲<レールガン> 第8話「幻想御手<レベルアッパー>」
ぶりっ娘な美琴は美琴じゃない!

というわけでレールガン第8話感想です。
最近なんだかリア充か?と疑うような生活を送っているわけですが、別に全然リア充じゃないです。
そういえばニコ動に「消しゴムをくれた女の子を好きになった」という2chのスレを動画にしたものがあるんですが、面白くて仕方ないです。
早く続きが見たい。

さて。
グラビトン事件以来、幻想御手<レベルアッパー>というレベルを強制的に引き上げてくれる夢のようなものの噂が、都市伝説級ではあるが、飛び交っていた。
それというものの、グラビトン事件を引き起こした犯人はレベル2。
しかし、事件はレベル2程度が引き起こせるようなものではなかったのである。
幻想御手<レベルアッパー>についての情報を仕入れた美琴たちは調査のためあるたまり場へ行くことに。
そこで美琴は……、

ぶりっ娘へと変貌した……!

あのツンデレで有名な美琴がまさかの最初からのデレ。
しかしですね。
この美琴は美琴じゃない。
きりっとしててつんっとしてて、でもときどき見せるあの戸惑ったような表情。
それがたまらないんじゃないか。
確かにこの美琴も可愛い。
だが、それではなにかが足りないんだ!
まあ結局最後はツンに戻ったわけですが。

まあ結局何も収穫を得ないまま終わったのですが、最後に。
第4話に出てきた駐車場がわからなくなって困っていた脱ぎ女の登場。
名前を覚えていませんが、まあ予想通りまた出てきましたね。
なにか幻想御手<レベルアッパー>について核となりそうな人物ですね。

しかし、佐天さんやばいですね。
幻想御手<レベルアッパー>に興味津々なご様子。
次回では幻想御手<レベルアッパー>を使ってしまいそうです。
なにもしなくても、レベルをあげてくれる。
まさに夢のようなもの。
特にレベル0の佐天にとっては寝耳に水の代物でしょう。
でも、美しい華には毒があるというわけではないですけれど、麻薬のようなものですよね。
使えば使うほどやめられなくなるし、大きな副作用もある。
意識不明。
それこそが、この幻想御手<レベルアッパー>の副作用のようです。
まさか佐天さんも意識不明に陥ってしまうのでしょうか。。。

テーマ:とある科学の超電磁砲 - ジャンル:アニメ・コミック

【2009/11/22 23:15】 | アニメ | トラックバック(4) | コメント(2) | page top↑
映画 「スペル」
どうも、レントです。

ケータイとられました。
メールができませんorz
メール続いてたんで、ちょっとショック。
まあ明日返ってくると思うのでそれまでの辛抱……ですね。
はああ。

さて結構前の話になりますが、「スペル」という映画を見てきました。
まあホラー映画ですね。
正直な感想は微妙でした。
というかホラーのくせに笑いどころが多いという……ww
まあ一緒に見に行った子は目と耳をふさいでましたがw

なんというか……音だけ?
音と演出だけでしたね。
こう、ばっとなにかが飛び出してきてそれにあわせて音がでかくなる、ってだけ。
それが延々と続きます。
おばあちゃん頑張りすぎですww
なんかもうね。
出るぞ出るぞ……ってのがわかるから、全然びびらない。
うん、まあ、ネタとしては面白いと思うよ、うん。

ホラー映画でなにか面白いものありませんかね?
なんかこう、急に飛び出してきてわっと驚くようなやつではなく。
背筋が凍るようなお話を希望。
なにかあったら教えてください。

それではまた。

テーマ:ホラー映画 - ジャンル:映画

【2009/11/20 21:12】 | 日常 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
映画 「SAW Ⅵ」
どうも、レントです。

先日、「SAW Ⅵ」という映画を見てきました。
まあほとんどのかたがご存知の映画かと思います。
私は、SAWⅠのみ見ていて、Ⅱ~Ⅴを見てなかったんですよ。
でもまあ、いっかと見に行ったわけですが。

普通に面白かったです。

人間関係などがわかりづらかったんですが、まあダイジェストもあり終盤に近づくころにはほとんど把握できましたので。
うん、やっぱグロいですね。
でも、思ったほどでもなかったかな。
最初と最後だけでした。
あとはまあ、SAWの真相に迫る、みたいな感じで話が進んでいったんですけれど。
これ、Ⅰ~Ⅴ全てを見ていればかなり楽しめるんじゃないかな。

すでにⅦの製作も決定したようですね。
しかも3Dらしい。
この機にⅡ~Ⅴを見てみようかな。。。

そういえば3D映画ってDVD化するときにどうするんですかね。
眼鏡がついてくるのかな?
うーん、それはかなり微妙な気がww

というわけでSAW Ⅵの記事でした。

テーマ:SAW - ジャンル:映画

【2009/11/17 20:20】 | 日常 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
とある科学の超電磁砲<レールガン> 第7話「能力とちから」
「歯ぁ食いしばれっ!!」美琴の鉄拳制裁!

というわけでレールガン第7話感想です。
というか最近、レールガンの記事しか書いてない気がする。。
いや、本当にすいません。
なかなか用事が立て込んでいて。。。
うーむ。
もうちょっと時間とネタさえあればいいんですけどね……。

さて先週に引き続きグラビトン事件のお話。
最初は小規模の爆発であったが、次第に目に余るほどの威力を伴う辻斬りもとい辻爆弾魔となっていた。
犯人の目的。
それは、いつも自分を助けてくれない役立たず――ジャッジメントへの復讐。
そして次のターゲットとなったのは、なんと初春であった。
先週登場したあの少女。
犯人は少女へと爆弾入りのカエルの人形を渡す。
それを初春へと運んでほしいと頼んだ。
少女はそれを聞き入れ、カエルの人形は初春の手へと渡った――刹那。
グラビトン事件特有の、重力波(?)のようなものが現れる。
これは爆発の予兆。
初春はとっさにカエルの人形を投げ捨てる。
美琴はそれを吹き飛ばそうとレールガンを放とうとするも、コインをこぼしてしまう。
万事休す――。
誰もが諦めかけた瞬間、美琴たちの前へと躍り出たのは、本編の主人公にして「そげぶ」の使い手、上条当麻その人であった。
右手を、前へとかざすと――爆風は上条、そしてその後ろにいる美琴たちをよけるようにして広がり、やがて収まった。
幻想殺し<イマジンブレイカー>。
全ての能力を無に帰す能力。
その能力で、美琴たちは傷一つつかずに、ことを終えた。
しかし、それで終わりではない。
犯人は路地裏へと逃れ、犯行が成功したと思い込み、しばしの愉悦にふけっていた。
そこに美琴は犯人の背後から思い切り蹴りを入れる。
犯人は慌てて起き上がり、能力を使おうとするが――美琴のレールガンによって金属物質(?)が吹き飛ばされてしまう。
能力がああだこうだといろいろ言い訳を重ねる犯人に対し、美琴はただ一度。

「歯ぁ食いしばれっ!!」

と、鉄拳が炸裂。
呆然とする犯人。
美琴はそれだけをして、その場を後にした。
打ち震える犯人の背後に、黒子があわられる。
そして犯人を諭し、無事グラビトン事件は一連の幕をおろした。

その後、上条が登場。
厨二病的発言をしたのはもはや、いうまでも無いだろう。

というわけで、第7話が終了。
そろそろ終盤ですね。
うーむ。。。
正直レールガンに終わられると痛い。
主に記事面でw
最近、外出とかが多いんですよね。
で、まあ、家帰ってきたら疲れていて更新どころじゃないという感じでして。
明日も遊びに行くので更新できないかもしれませぬ。
昨日買い物に行った件や映画を見た件など、ネタは一応あるので暇ができ次第更新しようと思っています。
それではこれにて。

テーマ:とある科学の超電磁砲 - ジャンル:アニメ・コミック

【2009/11/15 14:26】 | アニメ | トラックバック(8) | コメント(5) | page top↑
とある科学の超電磁砲<レールガン> 第6話「こういうときにはみんな積極的なんですよ」
美琴、奮闘。

というわけで遅ればせながらレールガン第6話感想です。
約1週間ぶりの更新ですね……。
ちょっと最近予定が立て込んでまして。
帰ってきてPCつけずに寝るなんてことがよくあります。
もうちょっと落ち着いてから更新ペースを元に戻そうと思います。。。

さて、美琴がジャッジメントのお仕事に参加するお話。
美琴、虫が苦手なんですね。
可愛いですw
しかしですね、前回のチビ黒子が忘れられず……。
美琴萌えがなくなってきたような……ww
まあ、それはどうでもいいとして。
笑える&いいお話でしたね。
レールガン、私的にはこういう話のみで進めていってもらいたいです。
ほのぼの系万歳。
バトルとか、別にどうでもいいかなって。
うん。
でも、なんかあるような話でしたよね。
結局グラビトン事件?はどうなるのでしょうか。。。
これはレールガン1期の核のお話になりそうですね。
レベルアッパーでしたっけ?
そいつが絡んでくるとかこないとか。
まあ次回以降に期待ということで。
まあ個人的にはこれからもほのぼのとしたお話をやっていってもらいたいわけですけどねw

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【2009/11/09 20:58】 | アニメ | トラックバック(4) | コメント(1) | page top↑
化物語 第13話「つばさキャット 其ノ參」
何にも……知らない

というわけで化物語第13話感想です。
公式上で見れなかったのでVeohで見ました。
なんで公式じゃ見れないんだろ。
動作環境は満たしている……はず。
むう。

さて。
まよいキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
爆笑でしたww
やっぱ面白いなー、この二人は。
暦が攻めに回ったりまよいが攻めに回ったり攻守入り乱れるところがいいですよねww
前振りもいい。
でももっと素晴らしい前振りがあるんですよねぇ。
偽物語、期待しています。

で、羽川に呼び出される暦。
ラジオの話なんかは面白かったですね。
これ、次回への伏線だったりします。まあギャグ方面の、ですがw
羽川に呼び出された理由は一つ。
怪異。
障り猫。
怪異が再発した羽川のその頭には――キュートな猫耳がwww
可愛いなww
羽川さんポテンシャル高すぎww
二人乗り時にも全てを見通していましたしw

そして忍野のもとへ。
唐突に羽川を気絶させた忍野。
その真意とは、羽川のうちに眠る障り猫を呼び起こすことであった。
忍野「色ボケ猫の――お出ましだ」
羽川の髪が白く染まっていく。
そして、突然に羽川の体が宙に浮く。
息を呑む暦。
羽川は華麗にひるがえり、そして着地した。
ブラック羽川「にゃははははは。こりもせずに俺のご主人サマのおっぱいに欲情したか。――食い殺されたいのかにゃ?」


いい展開ですね~。
前半のギャグパートから後半数分の勢いは本当によかった。
ブラック羽川登場時のBGMもかっこいい。
シャフトもいい仕事しますね!
こりゃ次回が楽しみでなりません。

そういや……暦は忍野の様子に違和感を抱いていたようでしたね。。。
まあこの辺はラストに期待、ということで。
それではこの辺で。

テーマ:化物語 - ジャンル:アニメ・コミック

【2009/11/03 22:59】 | アニメ | トラックバック(10) | コメント(2) | page top↑
とある科学の超電磁砲<レールガン> 第5話「とある二人の新人研修」
チビ黒子激カワ!!

というわけでレールガン第5話感想です。
ちっちゃい黒子めちゃくちゃ可愛いっすね!
ぶっちゃけ普通の黒子よりも好きですw
なに……?
俺はロリコンじゃn(くぁせdfrtgyふじこ;p@

さて、どうやら過去の話のようですね。
黒子と初春の邂逅の様子。
主な話は黒子と初春の過去の話。
それと現代で起こった話をうまく絡めてきてましたね。
自信過剰な黒子。
引っ込み思案な初春。
しかし、そんな初春でもキレるときがあるんですね。
びっくりでしたよ。

で、ですね。
疑問に思ったのが、過去にあんな事件があったのにも関わらず、なんで現代の黒子は同じことを繰り返したんですかね?
ああいう失敗をしたんなら、初春のように応援を待つなどの行動をとってもよさそうなもんですけど。
そこが疑問でしたねー。
よくわからん。
まあでも可愛いからいいか!(ぇ

というかあんま書くことありませんね……w
基本的に可愛いという感想しかないので……ww
まあ疑問点なんかはシカトしてもいいですよね。
そういうとこ追求していくアニメじゃないしww

とりあえず今週はチビ黒子に萌えた回でした。
今のところ、私のベストキャラかもしれません……ww

テーマ:とある科学の超電磁砲 - ジャンル:アニメ・コミック

【2009/11/02 01:07】 | アニメ | トラックバック(4) | コメント(2) | page top↑
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